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30代からでも早くない、経営者・役員・取締役のスマートな退職金対策

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二つ目の会社を立上げ、順調に経営されている36歳の社長がいます。
それを可能にしたのが役員退職金でした。
「私は学生の頃に立ち上げたソフト会社を経営してきました。31歳から死亡保障と緊急時の資金対策を中心に考え、経費性の高い保険商品を選択し毎年上手に支払った結果、5年で1,000万円の資金が確保できました。その資金で突然のビジネスチャンスに応えることできたのです。今後成長するビジネスだと思いましたがなかなか金融機関も良い顔をせず、資金集めが大変でした。それを自己資金で達成できたのですから嬉しかったです。」

経営者が一番気になるのはなんでしょう。
回答は、「自由に使えるお金がいくらあるのか?」ですよね。

キャッシュが潤沢にあれば経営者は精神的に安定していられます。

役員退職金の役割は、自身の老後資金、役員死亡時の経営損失の補填、役員遺族の死亡退職金、そして緊急資金対策です。

会社の経営は良い時ばかりではありません。
経営が悪化した時、頼りになるのは自分で集められる資金です。
生命保険で役員退職金を積み立てるとそれが可能になります。

 

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